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5月7日〜6月6日までの1ヶ月間、福井ロフト4階の和紙ショップにて、当社ブランド「越前すきもの屋」コーナーがオープンします。すきもの屋商品を一堂に集め、さらに和紙の福袋として人気の「紙風箋」も販売。そして、舞妓カードもニューパックでお求めやすい価格で登場。ブログにも載せた写真撮影会での写真がステキなPOPになりました。ぜひこの期間、福井ロフト4階にお越しくださいませ。

越前すきもの屋シリーズに、またまた新しい商品が加わりました。A4サイズの書類がすっぽり入る大きさの封筒(角2サイズ)です。日本的であり、モダンな雰囲気の市松模様(2色)そして人気の高い桜柄もご用意いたしました。ぜひお試しください。

年に1回東京で開かれている「東京えちぜん物語」が、形式も新たに今年も行われます。当社も初参加!3月5日(金)〜7日(日)新宿パークタワー・1階ギャラリーにて。お近くの方はぜひお立ち寄り下さい。

毎度お引き立てをたまわり、有り難うございます。
誠に勝手ながら、12月30日〜1月6日の期間、年末年始のお休みを頂いております。1月7日より通常通り営業しておりますので、かわらぬお引き立てをお願い申し上げます。

11月21日〜23日は、和紙の里通りでイベント和ッショイが開かれます。手作り参加の店や、おいしいそばなど、見て食べて体験して、楽しいイベントです。当店も恒例となった和紙詰め放題で参加します。連休は、和紙の里にお越し下さい。
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今から1500年程前、この村里の岡太川に美しい姫が現れて紙漉(す)きの技を教えたと伝えられています。里人たちはこの姫を「川上御前」とあがめ奉り岡太(おかもと)神社を建ててお祀りし、紙の技を伝えつづけ日本一の和紙の産地として今に至ります。
1500年という長い年月を経て、高い品質と技術が認められ、昭和25年まで日本の紙幣の一部が越前和紙で漉かれていました。
大瀧神社・岡太神社についてのご質問・お問合せがありましたら弊社までお気軽ご連絡ください。

越前和紙は、楮(コウゾ)・三椏(ミツマタ)・雁皮(ガンピ)などが主な原料で、洋紙よりもかさが高く強度が強い紙です。リサイクルもでき、保存期間も長期にわたり可能。多くの芸術家からも強い支持を得ています。
幅広い使い方があり、最近では名刺やインクジェットプリンタへの対応などもしています。
有限会社 紙和匠
石川製紙株式会社 〒915-0234 福井県越前市大滝町11-13(石川製紙株式会社 内) TEL:0778-43-0330 FAX:0778-42-0770